【5月5日】日本ハム・西川遥輝「2本のタイムリー、3打点」ヒーローインタビュー
2019-05-06 02:21 - SIJ編集部

―― 1点を先制した後の2点タイムリー2ベース。レフトに低いライナーが飛んでいきましたね。
「カウントが有利だったので、思いっきりいきました。」

―― 7回もなかなか追加点が取れない中での、大きな1点になりましたが、あのバッティングはいかがでしたか?
「点は何点あっても良いと思うので、少ないチャンスをモノにできたなと思います。」

―― 一昨日は3安打。昨日は先頭打者ホームラン。今日も活躍がありました。バッティングの状態というのはいかがでしょうか?
「もっともっと上がると思いますし、上げなきゃいけないと思っています。」

―― 今日はこどもの日です。目の前にもたくさんのお子さんがいらっしゃいますが、こどもの日に、こどもたちにかっこいい姿を見せられましたね。
「一人でも多く、野球がやりたいというこどもが増えたらうれしいですし、西川選手みたいになりたいと言ってもらえるように頑張っていきたいと思います。」

―― どうしたら西川選手みたいになれますか?
「お母さんの言うことをよくきいてください。」