【4月27日】西武・山川穂高「先制と勝ち越しタイムリーを含む猛打賞」ヒーローインタビュー
2019-04-28 03:19 - SIJ編集部

―― 初回に初球からあっという間に先制点。あの打席振り返っていただけますか?
「もう完全に勢いで振りました。」


―― 7回に勝ちこしタイムリー。あの打席も振り返っていただけますか?
「勢いで振りました。」
 

―― そして8回にも11点目となるタイムリーがありました。素晴らしいですね。
「ありがとうございます。」
 

―― 山川選手、ホームランを含む、今連続ヒット中で、4試合マルチ安打が続いています。そして今日は猛打賞なんですが、このあたりご自身、どのように感じますか?
「チャンスで打てたので、それがよかったかなと思います。」
 

―― 山川選手はもちろんなんですが、本当にライオンズ打線、打ちますね!
「打ちますね、はい(笑)。」
 

―― ライオンズ打線、本当につながっていると思うのですが、山川選手から見て今ライオンズ、どのように感じますか?
「打って去年も勝ってきたので、今年も引き続き、負けてても勝ってても次の1点取れるように意識してます。」
 

―― 山川選手の活躍もあり、今日は平成最後のカードの初戦をチームが勝ち取りました。ゴールデンウィーク初日集まってくださいましたファンの皆さんにメッセージ最後にお願いします。
「明日も勝ちます!応援よろしくお願いします!」