【4月21日】日本ハム・渡邉諒「決勝打のタイムリーヒット」ヒーローインタビュー
2019-04-22 03:02 - SIJ編集部

―― ナイスバッティングでした。
「ありがとうございます。」

―― 1打席目はセンターフライに倒れたのですが、その後の2打席目でした。どのように打席に入られましたか?
「先輩方がチャンスでつないでくれたので、なんとか返したいと思って打席に立ちました。」

―― かなり早いカウントから、勝負にいかれましたね。
「そうですね、1ボールになって、次の甘い球を逃さないようにと思って次のボールを待っていたので、それを振って良い結果になったので、よかったです。」

―― 感触はいかがでしたでしょうか?
「センターもちょっと右中間よりだったので、なんとか越えてくれと思って走っていました。」

―― このカード2連戦だったので、連敗の可能性もあるというなかで非常に今日はタフなゲームでした。どんな感じで守ってらっしゃいました?
「そうですね。1つ1つしっかり勝っていかなきゃいけないので、次も連戦続くので、1戦1戦勝ちにこだわって頑張りたいと思います。」

―― まだまだゲーム序盤ではありますが、ちょうど節目の20試合で5割に復帰しました。
「そうですね。ほんとに優勝するためにはまだまだ勝ち続けなくちゃいけないので、また明後日からも頑張ります。」

―― それではファイターズのファンのみなさんに一言お願いできますでしょうか?
「札幌帰ってから、また試合がありますし、そのときはぜひ札幌ドームまで足を運んで応援よろしくお願いします。」