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ヒーローインタビュー
Empty - ベースボール・タイムズ編集部
■荻野貴司(ロッテ)

――タイムリーツーベース含む4安打の活躍お見事でした!
「ありがとうございます」

――勝ち越しの場面振り返っていただけますか?
「大河(平沢)がしっかりつないでくれたので、石川も1点に抑えてくれていましたし、なんとか楽にしてあげたいなと思って打ちました。当たりはあんまり良くなかったのですけど、なんとか抜けてくれて良かったと思います」

――開幕してからマルチ安打が続き今日は4安打猛打賞です。
「しっかりキャンプからやってきたことが今に活きているのかなと思うので、これからも1日1日しっかりやっていきたいなって思います」

――石川投手も今シーズン初勝利をあげましたけど守っていてどう感じました?
「テンポ良く投げていてくれたのですごくバッティングのリズムもできやすかったのかなと思います」

――マリーンズは開幕カード勝ち越しそしてこの2カード目、頭を取りました。本当に良い流れで来ています。今年のマリーンズどこが違いますか?
「全員で束になって向かって行っているので、明日もしっかり勝ちたいなと思います」

――最後に荻野選手、今年はどんなシーズンにしたいですか?
「1年間1軍でやったことがないので、まずは1年間試合に出続けることが目標です」